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音声ガイド付き上映のお知らせ

明日、25日(土)13:20からの回の『春との旅』は、視覚障がい者用音声ガイド付き上映となります。

ガイド音声が直接プリントに焼き付けてあるので、受信用のラジオなどをご用意していただく必要はございません。

すべてのお客様にガイド音声が聞こえますのでご了承ください。

音声ガイド付き上映は、25日(土)13:20の回と27日(月)10:30の回のみ行います。

その他の回は、聴覚障がい者用日本語字幕付きの上映となります。

※音声ガイド版にも字幕がついております


皆さまのお越しを心よりお待ちしております。


ヴィレヴァンでお買い物

 地元川越にも、私の好きなヴィレヴァンが出来たので(といっても南古谷には前からありましたが…)、早速オープンの日に行って福袋を買ってきました!

その中に入っていたのがこれ。



指の形のフックです。

こういうの大好き!
指の形のUSBメモリも持ってるぐらいです。


家で使ってもいいのですが、せっかくなのでスカラ座へ。
職場にいる時間の方が長いし…。


他には900mlも入るがぶ飲み専用マグカップや普通に可愛いチェックのマルチカバー、そしてフラフープなどが入っていました。

それからちょこちょこ練習してるけど、なかなかフラフープを回せない…。
Wiiではめっちゃ回せるのに!!

がぶ飲みマグカップは、水出しのお茶などを作るのに重宝しています。


福袋の最後のひとつを買った人は、店長さんと写真を撮ったりデートしたり出来ると書いてあったのですが、結局誰になったんだろう…。


ヴィレッジヴァンガードってほんと面白いですよね。
いつかコラボ出来たらいいなぁ。




『カティンの森』上映について

 みなさま、こんにちは。

川越スカラ座では、本日より『カティンの森』を上映いたします。

上映スケジュールはこちら


予告5分となっておりますが、本日は予告なしでの上映となりますのでご注意ください。

また、ポイントカードのお手続きがお済みで無い方は、少し時間に余裕を持ってお越しいただけると幸いです。

みなさまのお越しを心よりお待ちしております。
暑いのでお気をつけていらしてくださいね。


市から、「喉が渇いてなくても水を飲むように」と注意をよびかける放送があったので、私もなるべくこまめに水分を取るように心がけております…。


ではでは!

3歳になりました

 最近はtwitterばかりですっかりブログの更新がおろそかに…。
まぁもともとマメに更新していたわけではありませんが。


twitterではちょろっとつぶやきましたが、川越スカラ座は先日8/18に3歳の誕生日を迎えました。


当館の歴史を簡単に記すと、

明治38年 「一力亭」(寄席)としてスタート
明治40年 「おいで館」に改名
大正10年 「川越演芸館」に改名
昭和15年 「川越松竹館」として映画館に
昭和38年 「川越スカラ座」に改名
平成19年 支配人高齢のため5/27に閉館
  〃    8/18にNPO法人プレイグラウンドにより復活

というわけで、8/18は復館記念日だったわけですね。
特に何もしなかったですが…。


復活してやっと3年が経ちました。
まだまだ軌道に乗ってるとは言えませんが、これからもみなさまに良い作品を観ていただけるようがんばっていきます。

今日からいろいろと新サービスも始まりました。
今後も川越スカラ座をどうぞよろしくお願いいたします。



「ナツカシ」プログラム決定

 みなさま、こんにちは。

昨年は小津安二郎特集で大変ご好評いただいた「ナツカシ」の、今年の開催日時とプログラムが決定しました!

今年は麗しの女優特集です!


2010年10月9日(土)-2010年10月13日(水)

『夜の河』(1965年・大映・104分)
 監督:吉村公三郎
 出演:山本富士子

『伊豆の踊り子』(1963年・日活・87分)
 監督:西河克己
 出演:吉永小百合

『五番町夕霧楼』(1963年・東映・137分)
 監督:田坂具隆
 出演:佐久間良子

『五瓣の椿』(1964年・松竹・163分)
 監督:野村芳太郎
 主演:岩下志麻

※上映時間やチケット販売開始日時など、詳細は決まり次第お知らせいたします。


美しい女優さんたちの若き日の姿を、ぜひスクリーンでご覧ください!
みなさまのお越しを心よりお待ちしております。
お楽しみに!




7000キロの旅の途中

 『アンを探して』という映画をご存知でしょうか?

現在、この作品の監督、プロデューサーご夫妻が「テントむし」というキャンピングカーで全国の映画館をまわる旅をしていらっしゃいます。

『アンを探して』公式ブログ
http://blog.goo.ne.jp/anne_partners/

4月に沖縄から北上を開始し、今日はとうとう川越へ!
当館にも来てくださいました。


右端が監督の宮平貴子さん。若い&華奢!
左がプロデューサーのガニオン夫妻です。


プロデューサーのクロード・ガニオンさんは、なんと映画『ケニー』の監督さん!
お若い方はご存じないかも知れませんが、幼くして下半身を切断した実在の少年の映画です。

私は子供の頃に観たことがありますが、まさかウン十年経ってからその監督さんにお会いできるとは思ってもみませんでした。(当たり前か)


『アンを探して』の当館での上映は未定ですが、素敵な作品なのでおすすめですよ。








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スカラジャニッキ
川越スカラ座に住む美女数人の歓喜の声!悲痛な叫び!怪人の声!をお聞きあれ〜!